たった2時間の取材で、あなたは「著者」になる。

企画・執筆・表紙デザインからKindle出版までをトータルプロデュース。
あなたのノウハウや創業の想いを「一冊の本」へと形にし、信頼と新規集客の導線を創出する、ブランディング支援サービスです。

こんなお悩み、ありませんか?

  • 同業他社との差別化(ブランディング)を図りたい
  • 自社の見込み客に、もっと深く想いやノウハウを伝えたい
  • 名刺交換や商談の際、「すごい!」と思われるような実績が欲しい
  • 本を出したいという夢はあるが、原稿を何万文字も書く時間がない

「電子書籍出版」が最強のビジネスツールである理由

理由①:「著者」という権威性

「本を出版している専門家」という肩書きは、名刺やホームページの信頼度を引き上げます。初対面の商談や採用活動において、言葉の説得力が格段に変わります。

理由②:24時間働く「営業マン」

AmazonのKindleストアに並ぶことで、あなたのビジネスを知らない層にもアプローチが可能。書籍の最後に自社サイトや公式LINEへの導線を設ければ、質の高い見込み顧客を集客し続ける資産になります。

理由③:在庫リスク・コストゼロ

紙の自費出版でかかる数百万円の費用や、売れ残る在庫リスクは一切ありません。世界最大のプラットフォームであるAmazonで、手軽かつスピーディーに販売を開始できます。

ユイロードの出版プロデュースの「3つの特徴」

特徴①:2時間のヒアリング(取材)のみでOK

お客様にしていただくのは、事前のヒアリング(約2時間)と、完成した原稿の確認のみ。ご自身の言葉で想いやノウハウを語っていただくだけで、プロのライターが読者を惹きつける一冊の本に仕上げます。

特徴②:柔軟な「出版スタイル(名義)」に対応

目的やご要望に合わせて、以下の3つの出版スタイルからお選びいただけます。

  1. お客様名義: 弊社が執筆し、「お客様ご本人の名義」で出版。最強の自己ブランディングに。
  2. 弊社代表名義: 弊社代表名義で、お客様へ取材した内容を第三者視点で出版。客観的な信頼感の獲得に。
  3. 対談(共著)形式: お客様と弊社の共著として出版。

特徴③:読まれるための企画力とデザイン

ターゲットの悩みを解決し、お客様の本業へつながる戦略的な企画と構成をご提案。さらに、売上を左右する「表紙デザイン」も弊社にて複数案作成し、ご提案いたします(お客様ご自身での手配・持ち込みも可能です)。

出版プロデュース実績

これまでに弊社が企画・ヒアリング・執筆を行い、出版されたKindle電子書籍の一部をご紹介します。
専門知識や創業の想いを、読者の心に響く「一冊の本」へと昇華させています。

出版までの流れ

STEP1
無料相談・ヒアリング

目的、ターゲット、伝えたいテーマなどをすり合わせます

STEP2
オンライン取材(約2時間)

無料相談・ヒアリング内容に沿って、詳細なお話を伺います

STEP3
記事執筆 & 表紙デザイン作成

最短で即日対応いたします

STEP4
初稿ご確認・修正(監修)

お客様に内容を確認いただきます

STEP5
Amazon Kindleストアへ出版手続き

STEP6
出版完了!

料金表(参考価格)

ユイロードでは、お客様にご納得いただけるよう、工程ごとに料金を設定しております。
ご予算やご自身で対応可能な範囲に合わせて、柔軟にカスタマイズすることが可能です。

事前のご相談・初回ヒアリング料金(税別)備考・詳細
事前のご相談・初回ヒアリング無料出版の目的やテーマ、ターゲット像についてお伺いします。
オンライン取材(約2時間)20,000円事前のご相談・初回ヒアリング内容に沿って、お客様のノウハウや想いを引き出します。
原稿執筆 & 電子書籍フォーマット化
※約15,000〜20,000文字想定
50,000円~取材内容をもとにライターが執筆し、Kindle用のデータに変換します。
表紙デザイン作成無料(単独ではお受けしておりません)読者の目を引く表紙デザインを複数案作成し、ご提案します。
KDP入稿・出版代行10,000円「カテゴリー選定」「キーワード設定」を含め、KDPへの原稿・表紙のアップロード作業を行います。
【オプション】
KDPアカウント設定サポート
10,000円Amazonでのアカウント開設や税務情報入力など、複雑な初期設定をサポートします。
【オプション】
著作権譲渡
※お客様名義・共著形式の場合
20,000円~執筆した原稿の著作権をお客様に譲渡します。

※取材の延長や、大幅な文字数の追加が必要な場合は、別途お見積りとなります。
※「弊社代表名義での取材形式」で出版し、著作権を譲渡しない場合は、著作権譲渡費用は発生いたしません。

あなたの頭の中にある「財産」を、本にしませんか?

「こんなテーマで本になるか?」「出版したらどんなメリットがあるか?」など、出版に関する素朴な疑問から承ります。まずは無料相談をご利用ください。